思考を鍛える

悲劇の英雄!ヤマトタケルの神話に見る貴種流離譚とヒーローズジャーニー

ヤマトタケル

ゲームやアニメによく登場するヤマトタケル。あなたはどんなイメージを持っていますか?

美形キャラ+怪力という感じでしょうか。

このヤマトタケルは、『古事記(日本神話)』に出てくる登場人物の一人で、日本最大の悲劇のヒーローだと言われています。

そもそもどんな人がヒーローになるのでしょう。

  • 存在感がある
  • 強い
  • 正義
  • かっこいい

このようなイメージがありますよね。最終的な完成形のヒーロー像はこのような素質をもっているように思われます。

けれども、実はヒーローは最初から完璧な訳ではないのです。

最初から完璧で強くて向かうところ敵なしだったら、「結局勝つんでしょ」と思ってしまいませんか?

また、ヒーロー自身の人生が順風満帆で幸福で、何の問題も起きなかったらどうでしょう。

最初から幸せな人には「どうぞお幸せに~」という感じで、応援する意味がなくつまらなくですよね(笑)

ただ強くて良い人と、ヒーローとにはやはり大きな違いがあるようです。

ヒーローになるために重要なことは、皆につい夢中になって応援したくなるようなヒロイズムを抱かせられるかということです。

ヤマトタケルが英雄と成り得たのは、彼の生涯を見た時に、皆がこのヒロイズムを抱くことができたからということになります。

それでは、まずは彼がどんな性格でどのような人生を送ったのか見ていきましょう!

1 怪力残虐系美男子ヤマトタケルの誕生

ヤマトタケル

ヤマトタケルは第12代景行天皇の子として誕生しました。

幼名を小碓命(オウスノミコト)といい,兄の大碓命(オオウスノミコト)とは双子の兄弟として生まれました。

兄オオウスは父親である景行天皇が気に入った女性を横取りしたために気まずく、食事を一緒に取ろうとはしませんでした。

景行天皇:「朝晩の食事は一緒に取らなきゃいけないと、兄さんに教えてきてくれ」

けれども5日たっても兄オオウスは現れません。

景行天皇:「お前ちゃんと兄さんに伝えたのか?」

オウス:「朝早く兄さんがトイレに行ったのを待ち伏せて、両手両足をもぎ取り、裏庭に投げ捨てて‛教えて’やりました。」

と飄々と答えたのでした。

ゾッとしませんか?

こんな血も涙もないヒーローで良いのでしょうか。

これは、父の景行天皇も同じことを思ったようで、見た目はたぐいまれなる美少年で優しげに見えますが、何をしでかすか分からないそんな息子を忌み嫌います。

「こいつはヤバい奴だな…」

なんて言葉遣いはしなかったと思いますが(笑)、オウスを遠ざけるとともに、この圧倒的な強さを利用することにしたのです。

景行天皇は、部下もほとんど付けずにクマソ(九州)征伐に向かわせます。

その時は、オウスノミコトはなんとまだ15歳。色白の美少年でした。

オウスは伊勢神宮に仕えていた叔母のヤマトヒメの着物を借り、刀を懐に隠して出発します。

宴会の日。

オウス命は少女のような髪型にし、叔母からもらった服を着て宴会に潜入します。

美少女に変身したことでクマソ兄弟に取り入り、兄弟の酌をします。

そして酔っ払った兄の胸を懐から出した短剣でブスッ!

恐ろしくなったクマソ弟は恐ろしくなって逃げ出しました。

すぐにオウス命は追いかけ、背中の皮を捕まえ、剣を尻にまたブスッ!

クマソ弟:「兄は国で一番強かったのでクマソタケルと呼ばれたが、あなたほど強い人は初めてだ。ヤマトタケルという名を進呈いたしましょう。」

と虫の息で告げました。

これを承知したオウス改めヤマトタケルは、弟の尻から背中にかけて「熟した瓜を引き裂くように」殺してしまいました。

……この殺し方が妙に文学的というか、艶めかしい表現であることはいつも気になるところではありますが。随分とよく切れる刀だな、とか別の所で関心したりもして。

それにしても、自分の美貌を熟知し女装して騙すあたり、ヤマトタケルさんずる賢いですね~。

ドSの範囲を超えて、ここまでくると冷酷無比とも言いましょうか。むしろ徹底している!?(←非情さに慣れて麻痺しています)

なぜかついついこのキャラクターにハマってしまう魅力をもっているキャラクターではありますね。

2 悲劇のヒーローの最期

この後、このようにヤマトタケルはクマソタケルの他イズモタケルも征伐したことで九州征伐を成し遂げ帰国すると、父景行天皇のもとに戻ります。

ヤマトタケル:「きっと父上もお喜びくださって、お褒めの言葉をいただけるに違いない!」

しかし、父である天皇から返ってきたのは予想もしなかった言葉だったのです。

景行天皇:「東の方にある十二の国々と服従しない者どもを屈服させ平定してこい」

なんと今度は東国征伐を言い渡されてしまうのです。

ヤマトタケル:「父上は、わたしが一刻も早く死んでしまった方がよいと思われているのだろうか……。」

父親との関係に苦悩しながら、東国の征伐を見事果たすのですが、帰国の途中で死んでしまったのでした。

個人的には、こんなに残虐行為をしてきたヤマトタケルが父親からの愛情を求めているところなどは、ギャップ萌えするところでもあります。

自覚はありますが完全にダマされやすいタイプです(笑)

実際、彼は父親との確執から愛されることはありませんでしたが、多くの女性に愛されます。私だけではありません。

ということで、

  • どこか影がある
  • とにかく強い(才能がある)
  • 時折弱さを見せる

以上、母性本能をくすぐられてしまう三か条に認定します!男性の皆様は、是非参考になさって下さい(笑)

そして、こんなに強くて結果を残しているのにも関わらず報われない、という話の構造にヒロイズムを掻き立てるヒントがありそうですね。

後半、かなりダイジェストでお送りしましたが(汗)、見どころはかなりあります。

スサノオが八岐大蛇を退治した時に出てきた三種の神器「草薙剣」は、巡り巡ってこの美少年ヤマトタケルに受け継がれることとなり、そして平家が滅亡するときに海に沈んだとされています。

また、日本古代史上最大の賢妻と言えるオトタチバナやミヤズヒメなどの女性と結婚し、数々の名場面を生んでいますから興味のある方は是非お読みになってはいかがでしょうか。

ヒーローを支える女性たちも、また素晴らしいヒロインだったりしますからね。

最後は山の神の呪いを受けて足が腫れあがってしまい、歌を残して死んでいきます。

大和は 国のまほろば たたなづく 青垣 山隠(ごも)れる 大和しうるはし

(大和は、日本の中でもっともすばらしいところだ。長く続く垣根のような青い山々に囲まれた大和は、本当に美しい。)

乱暴で残虐性をもち父に追い出された男が、故郷愛に満ちた美しい歌を詠んで死んでいきます。

最期、白鳥に転生することで彼は空へ飛び立ち、美しい妻たちはそれを泣きながら見送るのです。

大変ドラマチックなラストシーンですね。腕っぷしは強くても、やはり男子は繊細だなぁと思わずにはいられません。

性格には難のあるヤマトタケルでしたが、父に愛されないという不遇の中で、辺境の地であるクマソや東国に赴き征伐という戦いを乗り越えていきます。

その根底にあるのは、父からの愛が欲しいというただその一心でした。

そのひたむきさに私たちは心が動かされるのかもしれませんね。

3 ヒーローがヒーローへと成長する波乱万丈物語

ヤマトタケル

あなたは、貴種流離譚(きしゅりゅうりたん)という言葉をご存知ですか?

これは、物語の類型の一種のことで、折口学(国文学者・民俗学者)の用語の一つです。

若い神や英雄が他郷をさまよいながら試練を克服した結果、尊い存在になる決まった型があるというのです。

心惹かれる物語は、実はこうした原型の流れに沿ってストーリーが展開しています。

共通点としては、「幼神の流浪」があるそうです。

「王の血筋をもった息子ではあるが、誕生には困難が伴う(占い師の予言など)」「生まれは良いが苦難に襲われる(追放されるなど)」などは、洋の東西を問わずよく見られるお話だったりしますよね。

日本に限らず、全ての文明から生まれた神話の全てにこういった基底構造があるのではないか、という仮説です。この神話をモチーフにしたさまざまな派生・創作作品も同様に、貴種流離譚と表現することがあり、

  • ハリーポッター
  • 小公女セーラ
  • 精霊の守り人

などはそれに該当します。

最初は不幸の境遇に置かれますが、その恵まれない境遇の中で仲間を得て、旅や冒険をしたりすることで立派な人物に成長する・正義を発揮する、という神話的英雄のサクセスストーリーとなっています。

実は同じ『古事記』の中にも、ヤマトタケルと類似性の高い登場人物がいます。スサノオです。

  1. 父イザナギと姉アマテラスの家族であること。
  2. 乱暴者で疎まれ、高天原を追放されること。
  3. 圧倒的に強いこと。
  4. 姉アマテラスを慕い続けること。
  5. 日本最初の和歌を詠むなど芸術的センスがあること。

貴種流離譚には二つの流れがあり、「罪をあがなうタイプ」と「不幸の境遇におかれても正義を発揮するタイプ」があるようで、前者には先ほど登場したスサノオやギリシャ神話のオイディプス王・ヘラクレス・『伊勢物語』の男などが、後者には三国志演義の劉備・児童文学の小公子・インドの叙事詩『ラーマーヤナ』のラーマなどが当てはまります。

米国の神話学者であるジョセフ・キャンベル氏の紹介する「ヒーローズジャーニー(英雄の旅)」も、類似するストーリー展開のパターンを示したものですね。それは、

  1. 天命 Calling
  2. 旅の始まり Commitment
  3. 境界線を越える Threshold
  4. メンターとの出会い Guardians
  5. 悪魔との戦い Demon
  6. 成長 Transformation
  7. 課題完了 Complete the task
  8. 帰還 Return home

というように細かい段階が提示されています。確かに、これに則ったストーリーならば読み応えがあり、感動巨編となりそうです。

4 あなたがヒーロー!あなたがヒロイン!

さて、愛されるヒーローとなるための一連のストーリー展開を見てきましたが、この見出しを見て、もう言いたいことはお分かりですね。

そうです。 実は、私たちの人生もこの「ヒーローズ・ジャーニー」を辿っているのです。

ヤマトタケルのような悲劇パターンは一旦脇に置いておいて、サクセスストーリーの展開の方に着目しましょう♪

あなたは今どの段階にいると思いますか?

「何か違うんだよな」「本当に自分がしたいことって何だろう」と思いながらその一歩が踏み出せない、と思っている人は(2)か(3)のあたりかなとか。

何かの葛藤や困難と闘っている場合は今(5)にいて、これを超えられれば(6)の成長が得られるなとか。

原型を知っておけば、自分がヒーローやヒロインになったつもりで人生を俯瞰して眺めてみることができるようになり、自分の次の段階はどこだろうかと見通しを立てることができるのです。

多くの人が、もしかしたら(2)旅を始める(3)境界線のあたりでたじろいでしまっているのではないかなぁと思います。

かく言う私もただいま(3)におりまして、境界線を越えるか越えるないかでびくびくしている一人です。

幸運なことに、(4)のメンターや助けて下さる仲間との出会いは先にありまして、子ライオンこと私カリーナが崖の上から下を覗き込んでいるのを、背後から親ライオンこと黒澤先生が背中を蹴らんばかりに見守っているような状況であります(汗)

「新たに自分の殻を破りたい」「自分の思うままに生きてみたい」

けれども、「これまでの日常を全て捨てて、果たして大丈夫だろうか」という不安や恐怖との葛藤。

これまでの生活を継続することにも疑問を抱いてしまっている今の私は、この不安や恐怖をいかに克服できるかに掛かっております。

ではどうすれば克服できるのか。

大切なのは、恐怖は好奇心と表裏一体であることに目を向けることです。

興味もないことはハナから受け付けず、恐怖心もわかないものですよね。そして興味があるということは、何かしらの魂からのメッセージが込められているのかもしれません。

この先どうなってしまうんだろう(恐怖)

でも、どうしても気になる・やらなければいけない気がする・やってみたいことがある(興味・使命)

↓(勇気100%)

ダイブ !!

……みたいな感じでしょうか。ブルブル。

ここで、私と同じ境遇を迎えている方のために、偉人たちからのエールの格言をお届けします。

自分の生きる人生を愛せ。自分の愛する人生を生きろ。
~ボブ・マーリー~

もし今日が人生最後の日だとしたら、今やろうとしていることは本当に自分のやりたいことだろうか?
~スティーブ・ジョブズ~

脱皮できない蛇は滅びる。その意見を取り替えていくことを妨げられた精神たちも同様だ。それは精神ではなくなる。
~ニーチェ~

危険を冒せ。人生はすべてチャンスだ。ふつう、一番遠くまでたどり着く者は大胆に行動する意欲のある人だ。
~デール・カーネギー~

危険を冒して前へ進もうとしない人、未知の世界を旅しようとしない人には、人生は、ごくわずかな景色しか見せてくれないんだよ。
~シドニー・ポワチエ~

5 日常に変化を

人生の大きな転機という壮大なことではなくても、日常を忘れてしまいたくなるときは誰にでもありますよね?

たとえば、映画を見たくなったり、旅行に出かけたくなったり、ディズニーランドのような夢の世界に行きたくなったり。

誰しもが「平凡な日常」から脱却したいという願望を持っています。

非日常的な境界線の外側を体験したい、新しい未知の世界を経験してみたいと求めているのではないでしょうか。

そんなときは、思い切って新しい世界へダイブすることが大事です。

なぜならそこには、あなたの魂の求める「試練」「困難」の先の「成長」が待っているからです。

私のメンター黒澤全(くろさわぜん)先生は、「本来私たち人間は、は安定ではなくて変化を求めているのですよ」と言います。

生き物の本質は不安定なもので、同じことを淡々と続けるのは機械に等しいですよね。

そしてなぜ変化を求めるかというと、それが「本当の楽しさ」だからではないかなと考えています。

毎日同じことの繰り返しは安心感こそありますが、ふと「何のために生きているんだろう」「この先ずーっと同じことが続くのかぁ」となぜか心にぽっかりと穴が開いたような気持になったりしませんか?

多分それは、本当に自分のやりたいことや生き甲斐とすることができていないから、そのように思うのだと思うのです。

本当に心を燃やして、「これをするために生きているんだな!」と思えることに出会えたならば、どんどんと意欲が湧いてきて色々なことにチャレンジしてみたくなるはずです。

しかしそれは、自分が行動しなければ何も見えてはきません。

失敗しても良いから、何かしらの体験・経験をしてみることで、新たな自分を発見することができます。

私は動物占いが「チーター」で、「これだ!」と思うものがあると取りあえずやってみる、という習性があります(笑)

正直なところ、8割方失敗です。

かなり不器用な人間なので、スマートなチーターよりもイノシシに近く、猪突猛進してドッカリと正面衝突し、ゴロリンと倒れることがほとんどです。

頭に大きい絆創膏を付けながら布団をかぶり、「チッ、何だいっ」とふて腐れることもしばしば。

けれども、何か理由は分からないのに、「今これをやった方が良いかも」という心の奥底に一滴の輝きを感じられたとき、徐々にパワーが湧いてきて、まだ絆創膏を付けたままでもまた走り出します。

失敗して学ぶことが圧倒的に多いので、なんとか自分を奮い立たせている感じです。

私も自分の恐怖と闘ってみます。あなたも、平凡な日常にさよならをして、非日常的な冒険の世界に一緒に飛び込んでみませんか?

波乱万丈な人生のジェットコースター人生の幕開けが待っていますよ。

6 まとめ

貴種流離譚やヒーローズジャーニーを通して、自分の人生を俯瞰して見てみましょう!というお話でしたがいかがでしたか?

誰もがヒーローやヒロインへの旅路を生きているのす。

もし自分がヒーローやヒロインだとしたら、どんな人生を歩ませたいですか?どんな仲間と出会い、どんな新しい舞台で、どんな敵と闘っているのでしょうか。

この問いは「自分が何者であるのか」、この人生において「何を成したといえるか」を探すことに繋がります。

歳を重ねるごとに時間が過ぎるのはあっという間だと感じます。

人生は何事をもなさぬにはあまりに長いが 何事かをなすにはあまりに短い

これは中嶋敦の『山月記』の中で、主人公李徴が自分の人生を自嘲して話した言葉です。

「気づいてみたら歳をとっていた」「今まで自分は何をしてきたんだろう」と考えてしまう時があります。

勿論、皆一生懸命生きています。

けれどもそれは、本当の自分の人生でしょうか?自分の人生を誰かに捧げてしまっていませんか?常識を優先して本当の心の声に蓋をしていませんか?

私たちには一人ひとり克服するべき課題や与えられた使命というのがあるはずです。

ヤマトタケルであれば、父親に愛されないという不遇さを克服するために沢山の敵と闘い続けることですね。

これに逃げずに立ち向かったことで、多くの学びやヒロインたちからの愛情という宝を得られたわけです。

さあ、ここからはあなたの出番です。

どんなヒーローどんなヒロインの物語が展開しますか?

初心者スピ部長・カリーネの愛の引き寄せ道場!

これを書いていたら、東京事変の「スーパースター」という歌詞を思い出しました。

私はあなたの孤独に立つ意思を思い出す度に
泪を堪えて震えているよ
拙い今日の私でも

明日はあなたを燃やす炎に向き合うこゝろが欲しいよ
もしも逢えたときは誇れる様に
テレビのなかのあなた
私のスーパースター

憧れのスターの孤高に闘う姿を見て、少しでも近づきたい、自分を高めていきたいというヒロイズム的な意味を含んだ歌詞です。

あなたにとってのスーパースターは誰ですか?

私にとってのスーパースターは、やはり黒澤先生です。

親ライオンとして崖から突き落としてきますが(笑)、真剣に思ってくれていることが分かるので、自分こそきちんと自分に向き合わなければなと改めて気づかされます。

あなたがあなたの人生を充実させることができますように。

読むと何かのヒントを必ず与えてくれる、黒澤先生のメルマガを是非読んでみて下さいね♪

無料メール講座『奇跡の扉』|想像を超えた奇跡を引き寄せる方法

らに大きな豊かさを手に入れてみませんか?

このメール講座は『成功と幸福の両方を引き寄せるための本質的な考え方』を、13万文字を超えるテキストと450分以上の音声セミナーという大ボリュームでお伝えするものです。

ありがたいことに、すでに参加した人からはこんな感想も頂いています。

・まだ読み始めて数日ですが早速小さな奇跡が起きています。
・薄っぺらい知識ではなく、本物の知識を学べてるので幸せです。
・今まで学んだ中で一番すーっと入ってくる内容でした。


講座の講師を務めているのは、2,700人以上の相談実績を持ち、全国のリーダー達から魂の指導者と呼ばれる私のメンター、黒澤全です。

今ならどなたでも無料で参加できますので、この機会にぜひご参加ください。
 

→ 詳しくは今すぐこちら!

コメントを残す

*