魂を磨く

占いや霊能力者に頼らない|体験談と困った時守護霊に相談する方法

あなたは占い師や霊能力者と言われる人の所へ行って、相談したことはありませんか?

私は以前、ちょっとした転機が訪れた時や落ち込んだ時、人を好きになった時などすぐに占いに頼ったり、ここぞという時には霊能力者の方のところに聞きに行ったりしていました。

自分の感覚や決断に自信がなかったのです。

それによってなんだかスッキリした気になって、また前へ進むことを繰り返していたのですが、今はもうそういう方々に頼らないことにしています。

その方たちは確かに人生の指針を示してくれるのですが、言われたことの中には「アレ?本当に分かってるのかな?」と思うこともあったりしますよね。

それでも何か不思議な力が存在することを信じたい、そんな気持ちでついついまた会いに行ってしまうのですが。

これからご紹介するお話は、ある意味、「もう霊能者や占い師に、自分の人生を委ねるのをやーめた!」と決断させてくれた、霊能者2名との対面記録です。

また究極の選択を迫られたとき、自分の守護霊と会話する方法もご紹介しますね。

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K氏との対面記録 その1


この時私は、家族との関係のあり方や仕事において適職であるのか悩んでいました。

まずは滅多に取れないと言われる予約の電話が繋がれば、何かしらのサインだろうと思い一心に電話をかけます。

「はい、Kです。」

「…(で、出たー)!!あの、こんにちは、カリーネと申します。予約をお願いしたいのですが…」

「そうですね、それではこの日はいかがですか(約2か月後)」

「あ、ありがとうございます、お願いいたします」

もう、電話が繋がったことで舞い上がってしまいます。

当日聞きたいことを伝えて電話を切りました。

さて当日、朝から待合室で待機していると、「〇番の方~」と呼ばれ面談室へ通されます。

早くは着いたものの2時間弱待った後、ようやく呼ばれました。

この時廊下ですれ違った前の人が泣いていた顔がやけに印象に残ります。

浄化の涙であれば全く気にならないのですが、とても悔しそうな傷ついた顔をしている気がしたからです。

この予感は的中することになります。

カリーネ:「こんにちはKさん。よろしくお願いいたします。」

ソファーに座りました。

K氏:「もう少し奥に座って」

K氏の後ろには大きな神棚があり、それに対しての座る角度が少しズレているらしく直されます。

K氏:「では、あなたが聞きたいことを簡潔に話してください」

「家族との距離感をどうしたら良いか考えています」「仕事については自分の能力をどういう場で、どう活かせば良いか悩んでいます」というようなことをざっくり伝えます。

ところどころ分からない単語があるらしく聞き返されましたが、私は「全てお見通しならば分かるのだろう」と信じていますので、名詞の説明をくどくどとはしませんでした。

K氏はクルっと神棚に向き直し、なにやら呪文のようなものを唱えた後私にこう仰いました。

K氏:「あなたは几帳面なところはあるけれども、とっても頑固。これはかなり根が深いから直りません!親もまた愚かなことこの上ない。親とうまくいくわけがない。」

これが突き刺さったのであればショックを受けるとか頭にくるとかあるのだと思うのですが、「……?」という感じでした。

この言葉は、親と仲違いしている人に対するアドバイスですよね。

私は親と仲が悪いわけではなくて、むしろ自分が依存させてしまっていることに悩んでいましたから。

もっと言うと、「あなたの頑固さは根が深いから直りません」と伝えてしまうことの恐ろしさですよね。

これは、相手に対してどんな気持ちであれば話せるんだろうかと(笑)、自分にはない言葉のチョイスで驚きました。

ふと後で思い出したのですが、そういえばK氏の書籍には生まれ月ごとのその人の持つ性質をまとめた本があるのですが。

それには私の生まれ月の2月の人間は、頑固さを持っていると書いていたような気がします。

確かにそれはあると思いました。

では、本当にその人を救おうとするならば、「直りません!」と冷たく言い放つのではなく、他に言葉がなかったのでしょうか。

人の温かみを忘れてしまうのが、神に近い人の感覚なのだろうかと、自分の感情に浸って傷つくというよりも、K氏に対して悲しい気持ちになってしまいました。

K氏との対面記録 その2


また、仕事については次のように言われました。

K氏:「あなたは今公務員をやっているようだけれども、他にはどんなことを考えているの?」

カリーネ:「ちょっとまだハッキリとはしていないのですが、美容系のことで勉強してみたいものはあります。

毎日朝早くから夜遅くまで、自分を後回しにして仕事をしてきたので、何のためにやっているのか分からなくなってしまって……」

K氏:「それは、美容系の仕事を選んでも同じです。むしろそちらの方はお金も得られません。

皆生活で必死に生きているのに、誰が美容のためにお金を払うの。」

カリーネ:「……はぁ」

K氏:「とれて1回5千円・1万円の世界では生きていけない。必ず後悔をする。黙って公務員やってなさい。」

わぉーーΣ(・□・;)凄いこと言うなぁ!と驚きです。

それって、言っているのは神様ですか?Kさんですか?という感じです。

まぁ普通に考えればそうでしょうけど、そういう常識的なことを聞いているのではないのです。

それって、その辺の道を歩いているご婦人に聞いても、同じような答えが返ってくるのではないかしら?

何をするかという表面的な話ではなく、人生の根本的なことを聞いたつもりでしたが、そんな答えでしたか。

そして「黙って公務員やってなさい」なんて、神様は多分仰らないと思うのです。

より経験を積んで修行させようとするのが、神様なのではなかったでしょうか。

素直に受け取れずこんなことを思ってしまうところが、私の頑固さと言われてしまいそうですけど……(;・∀・)

そもそも私がその時勉強しようとしていた美容の提供スタイルは、1回いくらというようにお金をもらうスタイルではありませんし。

K氏の口調はその土地の人ならではなのかもしれませんが、ぶっきらぼうで突き放すような冷たさを持っています。

K氏:「はい、以上。お終い!」

と言い放つと、私が呆然としてまだソファーから立ち上がりもしないうちに、目の前で次の人をインターホンで呼ぶのでした。

なるほど、インターネットでは色々書く人がいましたが、これではなぁと苦笑いです。

言っていることに少しでも思い当たることがあれば、言葉尻を捉えて反応することはないのかもしれません。

・霊力の有無にかかわらず、こういった職業をされている人たちの言葉には人生の教訓が隠されているものだろう。

・当たっているいないを超えて、何かしらの響くものがあるのがあるはずだ。

そのように期待をしていた私がいけないのです。

怒りはなく、ただただ、なるほどねぇと悲しく眺めるような気もちになりました。

もしかするとK氏は怖かったのかもしれませんね。

特段何か問題が起こっている状況ではないので、読み取りずらく、何かを言えばボロが出てしまうかもしれない。

メディアに出たことから、最近ではインターネット占いも始めているK氏。

もしかしたら、お金と引き換えに何かを失ってしまったのではないでしょうか。

Y氏との対面記録 その1


何だか全てがうまくいかないなと行き詰まりを感じていた時のことです。

Y氏は1時間いくらというスタイルで行っていましたので、私以外の人は家にはいませんでした。

「どうぞ~」と明るく迎えてくれたY氏。

ある一室へ通してくれ、カーテンを閉め集中している様子でした。

カリーネ:「何だか最近ことごとく物事がうまくいかない気がして…。

特に仕事では、思いもよらないタイミングで思いもよらない場所に転勤になったり、トラブルに巻き込まれたり、ストーカー被害に遭ったりちょっと怖くなって…」

Y氏:「あなた、結婚は?」

カリーネ:「まだです。そちらもあまり長く続かないんですよね~」

Y氏:「そう。イイ子が結婚できてないという時は、たいてい先祖の問題が絡んでるわね~」

「イイ子」と言われたことに内心ほっとしつつε-(´∀`*)ホッ、「ご先祖様!?」と思いもよらない言葉にギョッとしました。

私は普段から墓を綺麗に磨いたり、木を整えたり、お花を選んだりするのが楽しみという年寄りじみた趣味を持ってまして(〃´ω`)ゞ

てっきり、ご先祖様とも仲良くできているものと思っていたのです。

カリーネ:「ご先祖様に何か問題でも?」

Y氏:「う~ん、何かよくない形でお金儲けをしてしまって、その恨みから途絶える血筋にあるみたい。あと、後ろに暗ーい顔した人がいるよ。成仏してないんじゃないかなぁ……」

ギクリ!そういえば思い当たるふしがありました。

うちの母方の祖父は男子が生まれず家が途絶えるからとある家に養子に入り、そこに嫁いだのが祖母。

家柄もお金も初めは何不自由することのない暮らしをしていましたが、祖父がある友人の多額の借金の連帯保証人になってしまったことで、一気に傾きます。

その友人はとんずらしたそうです…。

バリバリのエリートマンで苦労知らずだった祖父は、心労から若くして亡くなりました。

お嬢様育ちだった祖母の苦労は、そこから一気に加速しました。

離婚後住み込みで働きながら、4人の子育てをした祖母。

その私の母を含めた4人の兄弟の子どもたちは、娘がいるか息子はいても海外暮らしで日本に戻らない生活をしています。

先祖の行いによって途絶える血筋……

そんなことがあるのだとしたら、自分は何をやってもうまくいかない人生になってしまう…。

何だか恐ろしくなりました。

Y氏との対面記録 その2


Y氏はこうも続けます。

Y氏:「あなたはずーっと家族のことばかり考えているのね。もう離れた方が良いわよ。」

これもまた確かにそうだなぁと思いましたが、ここから母親に対する非難が続きます。

「知識もないのに、教祖様のようになってしまって子どもを支配下に置いている」とか「家族ではなくて、ただ一人の人間としてみた時に、お友だちになりたいと思うの?」と。

耳の痛い言葉でした。

私は「家族のために」という自己重要感を満たし、母は「苦労して自分の思い通りに育てた」という自己満足感を満たしていたというのに気が付きました。

そこから関係性を一歩前に進めなければならないという指摘は、とても心に響きました。

話題は私の結婚にうつります。

Y氏:「あなたはすぐにこの家から離れた方が良いわよ。もう結婚相談所に登録して、すぐ結婚しちゃった方が良い。おばあじゃんも、お母さんも、ダメ男が好きなようだからあなたも同じよ。」

ぐぐ…(・ω ・´;)確かに。

祖母や母は分からないけど、私はそうだった…。

この人は違うな、と思って蓋を開けてみたらまたダメ男。

私の嗅覚は一体どうなっていることでしょう。

Y氏:「間違ったら離婚しても良いんだから、結婚してみれば?一人子どもになりたいって子、来てるわよ」

「私の子になりたいだなんて∑(゚ω゚ノ)ノ !」これはとっても嬉しい一言です。

Y氏:「ただし、あなたの男を見る目はないから!とにかく結婚相談所で10人でも20人でも会って、子どもの父親として良いと思ったら結婚すること!」

励まされているはずが、「……そうか、そんなに見る目がなかったのか」と若干、いやかなり落ち込みつつ、次の日には結婚相談所の契約を交わしていたのでした。

沢山会うべし!と言われ実際に会ってみた人もいましたが、心が全く動きません。

お誘いの申し込みがあっても、大変失礼ですがどの方も一緒に見えてしまいました。

「条件は広げておいた方が良いですよ~。」

と言われ好みの身長・収入・年齢などの幅を広げて登録したり、写真で「ちょっとコレは…」と思っていても、仲介役の人に「会えば変わるかもしれませんよ~」と言われ会ってみたり。

だけど、こんなに何とも思わない人と結婚したところで一体何になるのかしら。

人生はサバイバルゲームでどうなるかなんて分からないんだから、お金の有無とか今の条件じゃなくって、その人を心から支えたい!っていう気持ちが起きる人じゃなきゃ意味がないんじゃないのか。

とってもモヤモヤし始めました。

私は何をしたくてこんなことをしているのんだろうか。

そもそも結婚したいかどうかも自分ではっきりさせていないのに、人の言うことに左右されてばっかりじゃないの。

自分の人生なのにそれすら決められないの?

その霊能力者が当たっているとか当たっていないとかは、もはや私にとってどうでも良い話なのです。

姉が他の方に聞きに行ったところ(姉もまた同じタイプなのです…(-_-;))、「ご先祖様で成仏していない人なんて、見えないけどなぁ」と言っていたとのこと。

(´・ω・`)モキュ?

もう、訳が分かりません(笑)!

けれども、自分が選択しないと人生は意味を持たないということだけは、ハッキリと分かった気がしました。

どうしても人生の道に迷った時


人生において本当に究極の選択を迫られる時はありますよね。

そんな時のスピリチュアルな対処法を、まずはご紹介します。

~材料~
〇まず依代(よりしろ)と言われる媒体を用意する。

・パワーストーン
・パワーストーンブレスレット
・パワーストーンネックレス
・動物のぬいぐるみ(×人型)  など。

お気に入りのものを選んでください。「かわいいな~」とか「好きだな」「きれいだな」と思うお気に入りの物を1つ選びます。

~方法~
1 依代(よりしろ)を両手の上に乗せる。

2「〇〇さん、お願いします」と呼びかけます。

※「守護霊さん」や好きな神様名などを当てはめましょう。

3「はい」か「いいえ」かでお答え頂けるよう質問内容を問いかけます。

 シンプルですよね(^_^)v

会話できる方は、「神様」「守護霊さん」「ハイヤーセルフ(高次元の自分)」だそうですよ。

・「はい」の場合 → 手の上がポカポカ・依代が温まる

・「いいえ」の場合→ 温度は変わらない

慣れるまでは毎日続けてみましょう。

この方法の良いなぁと感じるところは、「実は全て自分が答えを知っている」という点です。

神様だったらどう答えるのだろうか。

私を教え導いてくれる守護霊さまだったら、どう判断するのかな。

私の魂はどちらを求めているの?

自分が全てを知っている体で問いかけてみると、何かしらの答えに導いてくれるはずです。

これは自分がスゴイ!と思うことではありません。

実は私たちは、占い師や霊能力者のところに話を聞きに行くとき、既に自分の中に答えがあることが多いのです。

本当は、その答えを後押ししてほしくて行っているのではないでしょうか?

そこで自分の持っている答えと反することを言われれば、その方が間違っていると言い、自分の望むような答えの時は、その方が素晴らしいと言うのは、何だか身勝手な気もします。

じゃあ、最初から自分に聞いちゃえば(。・ω・)|(・ω・。)? ということです。

もう迷わない


誰もこの先どうなっていくのかは分かりません。

そして、人生は正解の道を進むことが全てではありません。

私たちが占い師や霊能力者に頼ろうとするときというのは、「正しい答え」があると思っているからではないでしょうか。

何が正しいかなんて、立場や視点の違いでコロコロと変わってしまうものです。

悪者が立場を変えれば正義になるのと同じ。

たとえば自分の人生においてある選択をし、何か違ったなと気づいたとします。

その「違ったんだ」ということが、自分の選択によって分かったということこそが、人生を納得させる大切な歩み方なのではないでしょうか。

やらない選択をするよりも、経験を増やすためにまずは色々挑戦してみる。

そんな風に考えてみても良いでしょう。

振り返った時にこの選択は間違っていたなと思うようなものであっても、経験できるのであれば迷って終わるよりもやる人生を選びたいし、その後間違いで終わらせない選択をまたすればよいだけ。

何を選んでも、どうなっても最終的に良い人生を私は選択できる。

何かが起こったら、その時考えれば良い。

そう思ってからは、「これはもしかしたら面白いかもしれない」とか「何かの役に立つならば」とか、心惹かれるものに巡り合った時には、とりあえず挑戦することにしています。

きちんと考えはしますし心の声に耳を澄ますことはしますが、ずーっと迷い続けることはしません。

迷う時間は、精神的な消耗が大きいからです。

この考え方を教えてくれたのは、私の師匠黒澤全先生です(b・ω・d)♪

先生曰く「迷ってて人生終わる人が多いんですよね~」とのこと。

とにかく迷う時間があったら、まずは目の前のことをやってみれば良い。

そうすれば、その次が見えてくるのだということです。

先程も書きましたが、「取り合えずやってみて問題が生じたら、その時対策を考えよう」と未来に丸投げすると、結構現実には何も問題がないことが分かります。

これは何も対策をしないという訳ではなく、むしろ周到に対策・予測をしつつも不安(感情)は抱かないという精神だそうです。

そして、目の前に集中して今できることに意識を向けることの繰り返しが、誰のものでもない自分の人生を築いていくのです。

まとめ


古来より人々は占いやシャーマンと言われる人々と、上手く関係を築いてきました。

彼らの仕事は、何か人生の決断をすることや意味を持たせること、そして慰め励まし一歩前へ進ませることを大きな役割としていたのです。

多くの人にとって未知の世界なのですから、どのような志でその職に就くのかがとても大きいのだと思います。

見えない分からない世界は誰も答えを知りませんから、だまそうと思えば簡単です。

本人は最初そのつもりがなくても、自分を信じて疑わない人を目の前にしたら、邪心が芽生えてしまうかもしれませんよね。

私はまさにそのタイプで騙されやすく、初めてお会いするその方を盲信してしまうところがありました。

これは今回例に出したお二方が、私を騙したということではないですよ。

なんでも正直に鵜呑みにしてしまいがちな私に、師匠の黒澤先生は「自分でも正しいか分からないものの判断を、人に委ねるのは危険ですよ」と注意してくれました。

そうなんですよね。

私は、霊能者の方々が正解を教えてくれると思っていました。

けれども、その霊能者の方自体が正しいかどうかなんて、これもまた誰も分からないことなんです。

人によってすごく当たっている気がしたり、何だかしっくりこなかったりすることもあると思いますし、その人の状況によって気づける時期がまだ来ていないだけなのかもしれません。

分からないものにすがるということは大変危険なことなのです。

また、言われた通りにしたことで何か悪いことが起こった時、果たしてその人のせいにしないことができるかどうか。

全てその人を信じるという選択をしたのは自分なのですが、どうしても「この、嘘つきーー!」なんて言いたくなりはしませんか(笑)?

それであれば、最初から自分で考え自分で決めるという選択をすることです。

あなたの人生は、あなたが思った通りに展開していくのですから。

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